ムーンライトを浴びて気分が高まる彼女。
どうも股間がうずく。
我慢せずにはいられず1人寝ながらオナニーに耽ってしまう。
それを観察する彼氏。
次の日、彼氏はこう言う。
「昨日は気持ちよかったかい?
お股はいやらしい液であふれてたが。」
顔を真っ赤にする彼女。
恥ずかしそうにキスをし、服を脱いでいく。
ベッドに戻り、昨日の続きをおねだり。
足を広げ、彼に香りをチェックさせる。
熟成された香りが嗅覚を刺激し、彼の興奮を掻き立てた。
彼の大きく立派な股間は彼女の口の中。
丁寧に舌で転がし快感を与えていた。
その立派で固いものは彼女の中でぬるぬるとすべり、心地よい刺激を与えていた。
彼女が上になり主導権を握る。
足を大きく上げて正常位。
長く美しい足が映える。
いろいろな体勢で様々な角度からの刺激を楽しむ。
最後は彼女の口腔内に白い液を出して。
満足のセックスを終えた。
【動画情報詳細】
形式 3840:2160(4k高画質)
長さ 25分39秒